バリ(インドネシア)バビグリンサヌール:スプ・アレス

おいしいバビグリンが食べられるワルンと聞いて「バビグリンサヌール」初訪問。 10時50分頃、マクドナルドの前あたりからこの店を見ると入り口にシャッターが。 確か営業時間は10時~という情報だったはずなのに、今日は休みか?と不安を覚えつつ道路を渡り店の前へ行くと「11時オープン」の札。 シャッターの前で待っている外国人男…
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成都(中国)王媽手撕kao(火偏に考)兔:ウサギの丸焼き

地下鉄・倪家橋で降りてちょっと歩いて、ウサギの丸焼き「王妈手撕烤兔」へ。 テイクアウト専門店。 日曜の昼下がり、窓口の前には10人ばかり行列が出来ていましたが、客層はリピーター風の人ばかり。 注文も会計も商品受け渡しもパッパッと手際よく行われるため、それほど待ち時間は長くありません。…
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台南(台湾)阿忠漁粥:魚皮湯

魚皮湯NT$100 油篠NT$15 この皮は、ほかの料理のために身を取った後の残り物を利用しているのか? それともこのスープ用に剥いだ皮を使っているのか? どっちなのかわかりませんが、身はたくさんついています。 生姜が効いてピリッとする。 虱目魚肉炒飯 NT$100 サバ…
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喀什(中国)エイティガールモスク周辺:夏の果物

果物店でスイカ。 1切れ2元。 よく熟れていて甘い。 種が少ない。 後ろに並んでいるのは桃。 1個試食させてくれました。 少々モサッとした口当たりでしたが、果汁たっぷりで甘く柔らかく、おいしかったです。 いちじく1個5元。 日本では見かけない黄色い品種。 その辺の露店のあちこちで山積みに…
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喀什(中国)百年老茶館:サフランティー

カシュガルの職人街にある茶房。 2011年に行ったときはこんな外観でしたが きれいになったもんだ。 店名も変わっている。 改名したのか? 違う店になったのか? 前は「吾斯塘博依老餛飩茶園儿/OSTANGBOY OLD TEAHOUSE AND DUMPLING」という看板がかかっ…
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ウズベキスタン:チャイ

ブハラのラビハウズほとり、らくだの置物があるチャイハナ(名前不明)。 夜、「コクチャイ」を飲みました。 「コクチャイ」は「青茶」の意。 英語で表現する場合、現地の人は「グリーンティー」と呼ぶようです。 味わいは、中国の緑茶のような感じ…龍井茶とか。 日本の緑茶とはちょっと違います。 …
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上海浦東国際空港(中国)回味:招牌套餐

第一ターミナル出発ロビー「回味」にて、招牌麺+湯包のセットを。 招牌麺うまい! どんぶりは紙製だし、スプーンは使い捨てのペラペラだし、所詮空港内の店だし、どうせ高いだけでたいしておいしくないんでしょう?とナメてかかっていましたが…これはうまい! 五香粉のような香りがして中国風味なのだけれど、スープの脂っこさが日…
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バンコク(タイ)ラーイロット:カオチェー

トンローのサミティヴェート病院そばの「ラーイロット」です。 カオチェーは本来ソンクラーン期に暑気払いとして食べる料理だそうですが、こちらのお店では一年中扱っているとの情報を得て、季節外れの人生初カオチェー。 花の香りがする氷水に浸かった、やや硬めに炊かれたサラサラのご飯。 なんて美しい食べ物でしょう! …
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台南(台湾)陳家蚵捲:蚵仔酥

蚵仔酥。 小粒のカキに衣をつけて揚げてあるのですが、これはものすごくおいしい! カキの味と香りが直接来る…そして何と言っても衣がおいしい。 さっくりしているがフワフワしておらず、ちょっと硬めの絶妙な衣。 スナック菓子を食べる感覚でどんどんパクパク食べられてしまう~~ このお店の注文の仕方は…
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スワンナプーム国際空港(タイ)マジックフードポイント:揚げソムタム

突き当りの一番左端のブースにて。 Fried Papaya Saladって何だろう? 揚げソムタムってこと?そんな料理あるの?…と謎に思いながら注文。 (後で調べたら、タイ語で「ソムタムトード」と書いてあるんですね。) 登場したのは、ごぼうのかき揚げみたいな食感の揚げパパイヤの上に、小エビ…
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中国東方航空(上海→バンコク):バナナと菓子パン

機内食(軽食)サービスが始まり、ワゴンが姿を現した。 CAが乗客に何やら紙袋をポンポンと手渡してゆく。 私は、袋ごと温めたハンバーガーとかピザ的なものが中に入っていることを想像したが… 袋を開けると、バナナ丸ごと1本と菓子パン2個が出てきた。(常温です。) 以前、羽田→バンコクのタイエア深夜便でこうい…
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マスカット(オマーン)Bait Al Luban:オマーニースイーツ

伝統菓子盛り合わせ 「Omani Delight」 4.2オマーン・リアル Mahoo きなこ玉をみずみずしくさせたような食感。 練乳味で少しスパイシー。 Madlouka デーツ羊羹という感じ。 つやつやした白ゴマがまぶされている。 Halwa 黄色いほうはサフラ…
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ヒヴァ(ウズベキスタン)イチャンカラ東門外のバザール:謎の植物

朝、東門(パルヴァン・ダルヴァザ門)外のデフコンバザールで見かけた謎の植物…干し草? ガイドさんにこれは何かと聞くと「羊の餌に混ぜるもの」とのこと。 消化が良くなり毛質が良くなるとの話でありました。 名前は「シェルハ―」と聞こえました。 しかし帰国後調べてみるも全くウラが取れず… 本当かね? ご存…
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クアラルンプール(マレーシア)ビジャン:ドリアンケーキ2種

チョコレートドリアンケーキ。 フォークで切ると、どことなくドリアン果肉の肉質を思わせるその断面。 ドリアンチーズケーキ。 ドリアンのチーズっぽさというよりむしろフルーツ感が活きた味わい。 チョコやチーズと見事に一体化しながらもその個性を失わないドリアンは、やはり恐ろ…
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クアラルンプール(マレーシア)スイートチャットカフェ:ドリアンパンケーキ

なめらかなクレープ状の生地に、ドリアンクリーム&生クリームが包まれています。 割ったところ。 カスタードクリームのようなドリアンクリームは、生クリームと好相性。 ドリアンの匂いと質感はわりとそのまんま。 何て言うか…この、クリームの見た目の繊維っぽさが、まさにドリアンなのでした。 …
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オマーン:ドライレモン

マトラスークで購入したドライレモン。 きっかけは、オマーン旅行に出発する前、現地レストランのメニューを予習中にたびたび遭遇した「ドライレモン」「ドライライム」なる語句… 一体何のことだ? 調べてみると、中東特有の食材であることが判明。 料理に使用するほか、砕いて煮出してお茶にするとのこと。 そしていざ出かけ…
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北京(中国)聴 li (麗へんに鳥)館:宮廷料理

頤和園の中にある、宮廷料理が食べられるお店です。 コース2人前のメニュー。 何人前であろうと一人あたりの価格は同じ。 人数が増えるとその分料理の種類が多くなる仕組み。 「宮廷料理って本当にこんなもんだったの?」という思いは正直、強い… しかし確かに、昔、台北の宮廷菓子店「京兆尹」へ行ったときに食…
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ウズベキスタン:チャチチ

ナンに空気穴をあけ模様をつける道具「チャチチ」。 ヒヴァ内城の露店にて購入。 大・中・小・3本あわせて5ドルで。 これずっと使ってみたくて、絶対買おう!と出発前から決めていました。 差し込むときは良いのですが、抜くときに若干生地がくっつきやすいです。 あらかじめ粉をつけておくとそれを防げます。 …
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ウズベキスタン:ナンいろいろ

ヒヴァで食べたナン↑ ブハラで食べたナン↑ タシケントで食べたナン↑ サマルカンドで食べたナン↑ 「サマルカンドのナンが一番おいしい」と言われているらしいけれど、私はあまりそうは思わなかったです。 もしかしたら、ウズベキスタンでは「ここらで…
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