テーマ:国内

赤福(伊勢おはらい町):赤福氷

伊勢神宮で買い物をすると、品物を素敵なショッパー(と言うのだろうか?)に入れてくれます。 おはらい町の「赤福」本店で、夏季限定の「赤福氷」を。 (実際には、赤福氷が食べられるのは本店本体ではなく、向かい側の別店舗です。) 甘くさっぱりした抹茶シロップのかき氷。 毎年ゴールデンウィーク前から始まるようです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人形町今半(宅配):よろこび膳

すき焼きで有名な「今半」ケータリング部「よろこび膳」。 29,400円の三段重ね折詰弁当。 お肉はもちろん、あわびや蟹など高級食材を使った料理がぎっしり。 一の重。 二の重。 三の重。 届けてくれた人がきちんとスーツ姿だったのでビックリしました。 甘い卵焼き、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

沖縄:ハイビスカス

ピンクのハイビスカス。 華奢な形。 ハイビスカスっていろんな種類があるんですね。 こっちも同じピンク色のハイビスカスだけど、もっとぽってりした形で、中心の色が濃い。 蕊の様子もちょっと違う。 赤い花。 花びらのふちがギザギザしているものもあれば… そうでないものも。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

沖縄:島バナナ

沖縄の小ぶりのバナナ。 熟れると皮が裂けてくるとのこと。 香りがとても良かったです。 典型的なバナナの香りではなく、バナナじゃない果物の香りが混じっている。 でもその果物が何なのかはわからない…けど、何となく知っている香り。 甘くて酸味もあって、濃厚な味でおいしい。 モコモコ系…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うちなー居酒屋じんじん(那覇国際通り):行って後悔した!!

生まれて初めての沖縄旅行、最後の夜に訪れた国際通りの「居酒屋じんじん」という店のせいで、それまでの楽しかった沖縄の思い出すべてが台無しになる結末に… 女将に促されてカウンターに座ったのだが、店主が私に一言も口をきかず、視線も合わせず、こちらに背を向けて立ち、他の客(常連客?)とだけやりとりするその露骨な無視っぷりに驚いた。 一見…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

香舗能登屋(高山):さるぼぼ香立

飛騨高山の古い町並みにあるお香屋さん。 伽羅、沈香、白檀のセット。 右手の穴にお香をセットして…剣みたい。カワイ~イ ヤアッ!という声が聞こえてきそう。 灰が落ちるので、焚く時はお皿の上にのせて… お香が短くなってくると、タイマツを持っているようにも見え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヤングセンター(別府鉄輪温泉):カラオケ大会

ヤング劇場の入口と本館宿泊入口は一緒です。 館内には各種注意書きが掲示されているのですが、どれもたいへん大きな文字で書かれており、観劇客同様、宿泊客の平均年齢も高いということがわかります。 客室トイレのドアの注意書きも大きな文字です。 エレベーター内の注意書き。 定員オーバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

善光寺(長野県):マンホールの蓋

善光寺のそばで見たマンホールの蓋。 「下水」の「下」。 「仕切弁」の「仕」。 おまけ。 善光寺・鐘楼の前に出ていた木製バリケード。 後ろの立て札拡大。  鐘楼にはのぼらないで下さい  善光寺  PLEASE DO NOT GO UP IN THE BELL TOWE…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

丸政(茅野駅):信州名物野沢菜入りかつサンド

「信州名物野沢菜入りかつサンド」を求めて、茅野駅へ行きました。 カツが、一枚の厚い肉ではなく細かい肉の集まりなので、噛んだ時にほぐれる感じがして良いです。 カツと野沢菜とパンの相性も悪くありません。 しかし、どうしても野沢菜でなければ!というほどのものでもないような… 別添のマヨネーズをかけて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うえの(宮島口):あなごめし

この日は水曜日だったので、店内で食べられるのはお弁当ということでした。(普段は丼。) 出来立てで、温かいものが食べられました。 あなごが香ばしい。 煮あなごではなく焼きあなご。 あまりタレっぽくない。 身がしっかりしていておいしい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大分駅:かぼすとみかん

食卓はもちろん、土産店にもかぼすグッズがあふれる大分県。 旅も中盤を迎える頃には、私の中にはすっかり「大分=かぼす」の図式が出来上がっていました。 駅のホームで遠目に見えたこの2つの物体もかぼすに思えてきて、「あんなものまでかぼすに見える…重症だ…」とつぶやきながら近づいてみると、果たしてそれはかぼす型の椅子でありました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

茶房 天井桟敷(由布院):モン・ユフ

看板商品はモンブランならぬ「モン・ユフ」。 由布岳をイメージしたデザートらしい。 ちなみに下の画像が由布岳。 クリームチーズの上に、ゆるく泡立てた生クリームがかけられています。 その上から粉砂糖が雪のようにサラサラと…昔、暮しの手帖の「すてきなあなたに」で読んだことのある「フォンテンブローアラクレーム」っ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

NEC田んぼ作りプロジェクト:愛酊で笑呼

「愛酊で笑呼=あいていでえこ=ITでエコ」と読むそうです。 NECに勤める人からもらいました。 霞ヶ浦再生を目指して活動する「NPO法人アサザ基金」の協力を得て、NEC社員とその家族の環境意識啓発の一環として行われている自然体験型プログラムが「NEC田んぼ作りプロジェクト」とのこと。 何やら難しい話だな。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

橘柚庵古後老舗(大分県):雪月花

もち米でできた薄皮せんべいで、柚子のジャムをはさんだ「雪月花」。 上品で繊細なお菓子です。 ですが、ここで注目したいのはお菓子そのものではありません。 箱を開けるとまず姿を現す、短冊状の「お願い」です。 「此の函は二段になっていますから 宜敷くお願いします。 主人敬白」 つまり、お菓子の個包装が二段…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

藤戸饅頭と大手まんぢゅう(岡山県):似て非なるもの

倉敷駅の売店で「当駅売り上げNO.1」の札がついていた「藤戸饅頭」。 そしてこちらは、岡山駅売店で「当駅売り上げNO.1」として積み上げられていた「大手まんぢゅう」。 どちらもあんこ玉を薄皮でくるんだ一口酒饅頭です。 /////// 藤戸は、あんが少し水っぽくてあっさりした味。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

諏訪湖観光汽船(諏訪湖):遊覧船

諏訪湖、白鳥型の遊覧船。 その名も「すわん」。(ひょっとして「諏訪」とかけている…!?) そして白鳥の隣にいるのは…親子亀! 白鳥の船はよくあるけれど、亀って珍しい気がします。 船名は「竜宮丸」。 もちろん湖アクティビティの定番、足漕ぎボートもありました。 なぜかパンダ!! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

佐藤水産(千歳空港):いくら石狩鮨

近所のスーパーの駅弁・空弁まつりで「いくら石狩鮨」購入。 私は約30年前から機会あるごとにこのお弁当を食べ続けていますが、 ・昔は、箱に直接ご飯が詰められていた。(今は箱→プラスチックケース→ご飯) ・昔は、イクラ・カニの列と鮭の列は同じ幅だった。 ・昔は、ガリの小袋がついていた。 気がします。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多や(伊勢神宮外宮前):伊勢まぶし

同じ値段で「鰻重」と「鰻丼」がありました。 単に器の違いではなく、 ・「鰻重」は、ご飯にタレがかかっている。 ・「鰻丼」は、ご飯にタレをまぶしてある。 → これを「伊勢まぶし」と言う。 のだそうです。 写真は鰻丼の「極上」です。 食べても食べても鰻が尽きないこの幸せ! (並・中・上・特上・極上とあり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more